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どうも、自他共に認めるおっぱい星人です。若いころは抜きアリの風俗が大好きで、風俗店にせっせと通っていたものですが、40を過ぎて射精回数も減ってくるとともに、足が遠のくようになりました。店舗型のお店でもデリヘルでも、ずっとおっぱいを揉んで、合間にササッと抜いてもらって、嬢が嫌な顔をしない限り、またおっぱいに戻り、可能なら2発目に挑む…これが私の基本プレイスタイルでしたが、ロングコースで入っても、今はもう滅多に2回目が発射できません。すると、ずっとおっぱいを揉んでいるのが嬢に対して悪いかなと思うようになったんです。おっぱいが大好きなのは変わりません。しかし、なんというかおっぱいを揉むときというのは、誰にも邪魔されず、ゆっくりじっくり、罪悪感を覚えることなく、おっぱいに集中したいんですよね…――ということで、今はもっぱらセクキャバ・いちゃキャバに通っています。私はアルコールがダメなので、これまではキャバクラやセクキャバを利用することがほとんどなかったのですが、1度思い切って入店してみたところ、ものの見事にはまってしまったんです。なんといっても射精にこだわらなければ、40分~60分で4,000~7,000円程度という時間とお金で、2~3人のおっぱいを味わえるわけですからリーズナブルです。時にはハシゴもします。格安店をうまいこと回れば、仕事帰りから終電までに2~3万円で10人以上ものおっぱいを揉んで、しゃぶれます。これはたまりません。しかし揉めば揉むほど、もっと揉みたくなるのがおっぱいというものです。はっきりいっておっぱいさえあれば、多少の顔の良し悪しは気にしないタイプです。より安くもっと安くおっぱいを!そうやって格安店を探し求めるおっぱい行脚の果てに、最近は熟女・人妻専門セクキャバにばかり通っています。若い子が揃っている通常のセクキャバよりも、熟女・人妻専門セクキャバの利用料金は1,000円~2,000円程度、お安くなっています。おっぱいの張りや瑞々しさでは勝負になりませんが、熟女のおっぱいというのもしっとりとしていて肌触りが気持ちいいです。それにとにかく柔らかいので、グニュグニュと揉みしだいても、若い女性のように痛がったりしません。ちょっと垂れているかもしれません、乳首の色あいもくすんでいるかもしれません。ですが、こと“揉んだ感触”に限っていえば、熟女のおっぱいのほうが私は好きです。日夜じっくりとおっぱいの重さを感じ取り、揉みまくることで柔らかさを堪能し、時には顔を挟んでもらったりと、熟女のおっぱいを楽しんでいます。最近の30~40代にはきれいでかわいい女性も多いですし、おっぱいタイム突入前後の雑談も、年齢が近い熟女・人妻専門店のほうが話も合うし、気楽です。10人いれば10通りのおっぱいがありますが、それぞれがすばらしい。若いおっぱいもいいけど、多少垂れていても、熟れて柔らかい人妻・熟女のおっぱいもすばらしい。人妻・熟女のおっぱいのすばらしさを、皆さんにも理解していただければ幸いです。